2009年10月アーカイブ

わたしはサイドビジネスでテープ起こしの仕事をしています。タッチタイプを身につけたこともあって、デスクトップだけではなく、ノートパソコンが手に入ってからは、職場の会議などにノートパソコンを持ち込んで、その場で議事録を作ってしまうようになりました。


そのほかにもいろいろな会議や講演、自分がしている対談などもその録音テープの起こしをする必要がありました。ただ、その当時は職場に必要な書類に限定されていたので、それそのものが収入になるなどということは考えもしなかったのです。
わたしの年代で、タッチタイプができるという人はあまりいないようです。場合によっては若い人よりも早いときがあります。これはある意味で年季が入っているからでしょうかね。

朝絶対起きる

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小学生のときに子供 英語を習っていたにもかかわらず、英語力は「並」でした。中学高校と、普通にいわゆる学校英語程度でしたが、学生時代にアメリカ旅行を企てて、大学を1年留年して、旅行資金をためるためにトラック運転手をしていました。

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無事に卒業前にアメリカを旅行してきましたが、それよりも何よりも、このトラックのバイトをしていたときに、社会の厳しさをたたき込まれたようなことで、このときの経験がその後、わたしの人生を支えてくれたようなことになりました。。

トラックを1台わたし個人専用に借り受けて、荷主の指示を受けて、4トン車いっぱいの荷物を配送するのですが、前日に配達できなかったときには積み置きといって翌日朝早くに出庫しなければなりません。ですから、翌日の朝は何時だろうと必ず何が何でも起きなければならなかったのです。

爪の働き

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ネイルアートのことを考えるというか、調べていますが、なぜ人間の手、指先にこのような堅い皮のようなものがついているのか。神様というか、創造主というか、よく作られたものだとしみじみ思います。爪がないと抑えが効かないでしょう。野球などでは、ボールが思ったように投げられないでしょう。直球やカーブはもちろん、コントロールができないでしょう。
ましてや日常のこととなると、鉛筆やペンを持つときにも不便でしょう。そうそう、なんと言ってもお尻や背中がかゆくなっても、思うように書けませんよ。かゆいところのかゆみが解消できなくて、さぞつらいことになるのでは。
今の時代、パソコンのキーをはじめとして、ボタンもうまく押せないですよね。

足が細いと

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足やせに注目したいのですが、なぜ、人は細い長い足にあこがれるのでしょうかね。そんなに細い足がいいのでしょうか。


現実的には、大地をしっかり踏みしめられる、太くて強いたくましい足が、人間が生きていく上にはそのほうが大事なはずなのですが、こと、女性の足となるとそういうわけにはいかないわけです。

でも、女性の足が見えるように生活をしはじめたのは、いわゆる西洋文化が入ってきてからなわけでしょう。それまでは、日本女性は着物を着ていたわけですし、足が見えるような格好では生活していなかったのです。ですから、昔の人は足が細いとか太いとかで、そんなことで心配したり苦労したりすることはなかったのでしょう。

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